ドナ婆さん

「この子にも稽古をつけてやらないといけないねぇ」 相変わらず元気で見てくれも可愛い、全然婆ァじゃないドナ

「さあ、始めるよっ」 「わーい!」

「んにゃろっ!我が子じゃないからって容赦はしないよっ!」 「うわーぃ!」
ドナが子煩悩で母性が強いということは100万回書きましたが、ドナは他犬の仔犬を見ても子育てモードになってしまい、乳を出してしまうのです。
今は卵巣も子宮ももうないので、それに関わる心配もなくなり、今後は煩わしいこともなく気ままに過ごしてもらおうと思ってましたが・・・・・今日は一緒にした他犬の子のウンチを処理しようとしてました。
リンディも子煩悩

うちの牝達は、ドナの子だからなのかとても子煩悩で、仔犬の世話はよくしますし、扱いも優しいです。よく世話されている仔犬達は、汚れがついているようなことはなく、とてもきれいにされています。
ところが、牝ならば全て同様に細やかな世話をするかというとそうではなく、下手だったり、ガサツなのもいます。
オレもな〜

「オレも子煩悩だからな〜」 Totti うそをつけ
かぷと同胎のトッティも、よく仔犬と一緒にしたりしますが、別に子煩悩だとかいうのではなく、何ともないからです。
何ともないというのは、当たり前に普通に仔犬に混ざっているだけ、ということで、特に喜ぶわけでも嫌がるわけでも、何でもないということです。
仔犬のいる産箱を見せたりしても、普通に仔犬に混ざって、産箱の中を一緒にグルグル回ってたりします。同化してどうするんでしょうか。
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乳母Caplis
かぷはとても愛情深いですが、若い犬に対しても愛情深く、自分の子ではなくても、よく面倒を見てくれます。
画像は、他の犬の子を世話をしてもらっていた時。とても助かりました。

ドナの子も子煩悩 Caplis & Enzo

「ママン!」 ずっと世話を受けてきたので、実母のように慕っているが、実は違う
画像は、他の犬の子を世話をしてもらっていた時。とても助かりました。


「ママン!」 ずっと世話を受けてきたので、実母のように慕っているが、実は違う
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